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Nature Communicationsにアクセプトされた最近の成果(https://doi.org/10.1038/s41467-026-78455-3) “イベルメクチンの母核構造「アグリコン」の全合成に成功 -新規抗感染症薬の開発への応用に期待-” のプレスリリースが公開されました。
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2026年6月8日からドイツ のローベルト・コッホ研究所、Shana Chibesakundaさんがインターンシップ生として研究室にジョインしました。7月31日までの約2ヶ月にわたり、生物有機化学研究室で有機合成実験を経験しました。
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D2の岩堀 雅大さんが第90回有機合成化学協会関東支部シンポジウム –横浜シンポジウム–にて学生講演賞を受賞しました。おめでとうございます!
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D2の岩堀 雅大さんが北里大学同窓会 第37回研究奨励賞を受賞しました。おめでとうございます!
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千成 恒先生がJISEDAI Symposium Lectureship Awardを受賞しました。おめでとうございます!
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ペプチドとの融合により強力な抗マラリア活性を示すトロポロン誘導体を創製 ~液相ペプチド合成法を活用し、抗マラリア薬開発に向けた新たな化学基盤を構築~の研究成果(Organic Letters、DOI:10.1021/acs.orglett.6c00703)のプレスリリースが公開されました。この論文は、本学の論文掲載費(APC)支援事業の対象となり、オープンアクセス費が支援されました。
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D1の岩堀 雅大さん(現 D2)が日本薬学会第146年会(2026.3、関西大学)にて学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。おめでとうございます!
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D2の中原 大生さん(現 博士研究員)が日本薬学会第146年会(2026.3、関西大学)にて学生優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。おめでとうございます!
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D2の岩堀 雅大さんが化血研医学奨励生に採択されました。おめでとうございます!
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2026年度は博士課程1名、修士課程6名、卒研生4名、研究員2名、事務員1名でのスタートです。
